アリッサムを隣県の物件に植え付けに行きました。
物件の裏の山の紅葉がとてもきれいで、
秋晴れの中、前を流れる川の色も麗しく、
山の上には温泉もあり、おくつろぎのひと時を……
でも、これって賃貸住宅の適地じゃないよなぁ。。。。。。
(工場従業員向けで建てられて、こーゆー場所にに3棟120戸かたまって存在^^;)
アリッサムを隣県の物件に植え付けに行きました。
物件の裏の山の紅葉がとてもきれいで、
秋晴れの中、前を流れる川の色も麗しく、
山の上には温泉もあり、おくつろぎのひと時を……
でも、これって賃貸住宅の適地じゃないよなぁ。。。。。。
(工場従業員向けで建てられて、こーゆー場所にに3棟120戸かたまって存在^^;)
階段室の集合ポスト上の電球が切れました。
春の大改修時に、スクエアな外観が気に入って、大光電機 アウトドアライトDWP36160 に器具ごと交換しました。
なにがいいかって、掃除がしやすそう!
その時に白熱灯がついてたんやけど、それが切れたわけですね。
当然のことながら、3室ある階段室の明かりがすべて一斉に球切れです。
器具選定時に蛍光灯もOKなものをえらんでいたので、うちにある蛍光灯を持ってって付け替え。。。。。
ところが、二つ入りの箱が二つで4個あると思ってたのに、それぞれ一個しか入ってない。
別の物件で使ったの忘れてたみたいです。
とりあえずある分を付けて……。
おし、1個点灯!
二つめ……。あれ? 点かない。使い古しの蛍光灯には見えないんだけどな。器具がおかしいのかな? 半年しか経ってないんだから、んなわけないか。。。
と、いうわけで蛍光灯と念のため白熱灯を買いにいったのですが、そこでLEDに吸い寄せられてしまいました。
特にPanasonicのは、白熱電球に一番近いサイズ、しかも口金もE26とE17の双方がそろってます。
ミニクリプトン球のダウンライトもあるのですが、そこに付け替えできそうなのは、今のとこPanasonicからしか出てません。
本来40Wの白熱灯だったのですが、電気屋のあんちゃんのアドバイス。
「LEDは横へあまり光が広がらないので、今までのよりも明るいのにした方がいいですよ」
というわけで、LEDの60W相当のものを1個購入。電気代ももちろんですが、付け替えの手間が減るのがうれしい。
ミニクリプトン付け替えの実験用にE17タイプも一つ買っちゃいました。
もちろん念のために白熱灯40Wも。
さて、LEDを付けてみます。
心配していた側方への明かりの広がりですが、器具を見ると確かに横への光が少ない。
でも1-2歩離れますと器具内で反射した光がひろがりますから、ほとんど気になりません。
60W相当にしたおかげもあって、前よりも明るいです。
もし点かなかったらいやだなぁ、と思って、2個買うべきところ、1個しか買わなかったんです。
念のための白熱電球も買ったからには使わないと。
と、いうわけで、残り1灯には白熱電球を装着。もちろんぱっと点灯します。
そして気がつけば3室ある階段室は、
電球型蛍光灯・LED・白熱電球
と、すべて違うモノが付いたのでした。。。。。。。。^^;
写真も撮ったんやけど、違いがうまく写りませんでした。残念!
大家塾 (名古屋不動産賃貸オーナーズクラブ)の方に紹介していただいた、オーダーキッチンの工場を、昨日見学に行ってきました。
設計担当の方のお話も聞けて、うちの現場に落とすにはどうしたらいいか、という検討も具体性を帯びてきました。
次はうちの業者さんとのすり合わせです。
いつも同じ職人さんなら話は早いのですが、うちのメインのエリアでは現場ごとに違う職人さんでレベルもさまざまです。
フローをうまく作れれば素敵なものになると思うし!
さぁ~どの現場にしようかな!
(↑選び放題なのがちょっと悲しい)
見学の帰りには、紹介してくださった方のご厚意で、実際そのオリジナルキッチンがついている物件を見学させてもらいました。
ダンナは人さまの物件を見る機会はあまりないのですが(私より担当物件が多くて遠いのでヒマがない)、すごく刺激を受けたらしく。今日になって、普段は私が言いだしてまわりを困らせる、あーだこーだな改装オーダーを語ってくれました。
さぁ、その調子ではまっちゃえ!
一棟が久々に満室達成しました。
かなり力を入れて改装した部屋と、ほとんどせずにディスカウントした部屋。ダブル仕様それぞれに実例があったのが功を奏したようです。
インフルエンザは子どもを一巡しました。なぜか大人は発症しない。。。。。
新築中のメゾネット物件用の施主支給品を発注しました。
品番や数量の指定ミスがないか、ちょっとどきどき。
職人さんにはお手間をかけますが、3戸の計画なのでちょっとでもコストダウン……。
「大家さんのひとりごと」に「仲介手数料無料」の考え方をUPしました。
ものすごく久しぶりの更新です。
どうも最近体力に自信がないので、当分の間、こんな風に気の向いた時の更新にします。
時折見かけるようになった、「仲介手数料無料」。
「借主さんから報酬をもらいません」
という、デフレ時代の強い味方である。
仲介手数料無料ドットコム というサイトまであるぐらいだ。
(実はウチも使ってたりする。家主直だから仲介料いらない)
が、ここでよくよく考えてみてほしい。
「お部屋探しの仲介」というのは、借主にとっては「自分の立場にたった、プロの腕前」を頼むのである。
法律的には準委任契約と言われるらしい。
要は「おカネを払って」物件探しや、条件の確認、交渉の伝言、契約書作成などなどを「自分の代わりに動いてもらう」のが借主にとっての仲介業者の意義のはず。
そこを無料にするとどうなるか。
そんなことして「借主のため」が担保されるのか。
ハナハダ不安である。
写真の業者の場合、「自社管理物件に限る」とある。
逆にいえば、仲介手数料を無料にしようとすると「原則として自社管理物件しか紹介されない」のである。囲い込み戦略。
もっとも、借主がその物件を気に入れば、もちろん
借主は費用が安くあがってWin
業者は自社物件の空き室を埋められてWin
のWin-Win関係が出来上がるので、そう捨てたものではない。いや、リーズナブルに部屋探しができること請け合いである。(消毒料だとかオプション費用の問題はここでは無視する)
ただ、Win-Winの背後は、
業者の空き室埋め>お客様のための部屋探し
であることは注意する必要があろう。
さて、「仲介手数料無料」にはもう一つのパターンがある。
家主との直接契約である。そもそも「仲介」行為がないので仲介手数料は発生しない。
実は家主にとっても、仲介業者に仲介手数料や広告料を払わなくていいので、互いにお得な関係に見える。
「直接交渉するのはきまずい」
という気持ちの面もあるが、それを乗り越えれば............
と、言いたいところだが、そうは問屋が卸さない。
直接契約は、実はけっこうリスクがある。
まず、内見~契約に至る家主の契約スキルがバラバラ。
もっともこの点は、ネットで直募集しているような家主は、意識が高いので、そういう点ではある程度安心できる。メールでのやりとりで、スキルの低いところはさっしもつく。
しかし、万一トラブルがあった場合の担保はない。(仲介業者は宅建業法で最低限の事務スキルとトラブル時の賠償は担保されている)
そして何よりのネックは、一つの問合せや訪問・内見で得られる物件情報の数が限られる、とうことだ。多くの家主では1件のみである。まれに数件という場合もあるが......。
仲介店舗の訪問では数枚の物件カードを見せられ、いいのがなければ再検索してもらい、数件の物件を内見することができる。
これから何年かの住居を選ぶ部屋探し。
「これだ!」
という物件の空きを待っているならば別だが、通常の引っ越しではいくつかの物件の中から more better を選びたいのは人情というもの。
しかし家主との直契約をしようとすると、その「いくつか」を得るための時間のロスは馬鹿にならない。
(家主仲間のネットワークが作れて、相互紹介できれば、と思うこともあるが、現実にはナカナカ難しい)
ホントに自分に会った物件を探したい場合は、仲介手数料を惜しむなかれ。
息子がA型インフルエンザにかかりました。小学校でも流行ってますからねぇ。。。
本人いわく、胃腸症状がないぶん、普段のカゼよりラク、とのことですが、
元気そうな顔つきの割に、読む本がマンガ(それも軽めの)ばっかりで、ゲームにも手を出さず。食事はお椀に半分の雑炊ですから、自覚してるよりもしんどいはず。
朝、受診してタミフルを処方してもらい、熱が1度ほど下がった、といいながらコロコロしている彼の手には
「アスペルガー症候群と学習障害―ここまでわかった子どもの心と脳」
がありましたので、ホントによく効いたようです。
でも、明日の狂言の発表会はいけません。残念そうにしてました。
発表会に参加する、私や妹たちがダウンしないかという問題もありますが。。。。
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