家庭裁判所からの呼び出し

| コメント(2) | トラックバック(0)
空き部屋の郵便受けをせいりしておりますと。

5年ほど前に退去した、先々代の入居者あての手紙が入ってました。
しかも家庭裁判所から

確か、家を買って退去した方です。


うちにはもういない人あてなので、郵便局に返しに行きました。


でも……


ぐぉぉぉ! 中身が気になる!

家の中身も気になる!

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.o-yasan.jp/mt/mt-tb.cgi/1130

コメント(2)

 そりゃあ、誰だって興味津々ですよ。 でも、家庭裁判所の守備範囲って、相続、離婚、少年事件くらいしか思い浮かばないですね。やっぱりこれらなら特送でしょ。普通の封書で来るんですかね? それと、5年前の住所ってのも変ですよね。 いろいろ推測していると楽しそうですね。「遠い親戚が莫大な財産残して死んでしまって相続人はその方しかいない。しかし、古い住所しかわからない。」なんて、三文小説の読み過ぎでしょうか。 結局、ただのパンフレットだったりして。家裁も何か広報でも始めたのかな?年度末に予算が余ったりしたんでしょうか?『あなたも離婚してみませんか! 決心がついたら揉める前にどうぞご相談下さい。親切に相談に応じます。手続きも簡単です。』なんてね。 失礼しました m(_ _)m

すごく遅いレスでごめんなさい!そうですね! 言われてみれば特送じゃないから、私が目にしてるんですよね。ますます頭の中が「?」です。ドラマを妄想して楽しませてもらうことにします(←悪趣味)

コメントする

管理人

ヨメに来たら賃貸住宅のお世話がくっついてきた! 大家の立場で賃貸裏話を発信中!

最近のコメント

Photo

  • 2011 04 30_0016.JPG
  • xy3qi.jpg
  • 80tqm.jpg
  • 67806296.jpg
  • ua1wv.jpg
  • driwf.jpg
  • 2010 10 10_9697.jpg
  • _S8O0642.jpg
  • 2010 10 10_9694.jpg
  • _S8O0096.jpg

このブログ記事について

このページは、が2008年3月28日 14:25に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「MT4で記事編集やテンプレートの編集ができない!」です。

次のブログ記事は「1657年 徳川禁令考 明暦3.7.1」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。