朝、子どもを幼稚園バスまで送りに行ってると、入居者さんから
「トイレが詰まった」
と、連絡。
「とりあえず行きますから」
と返事しました。
たとえ結果的に何もできなくても、「駆けつけた」という事実は多少なりとも先方の気持ちをやわらげる。で、処置を先方と打ち合わせる。
↑これが一応、うちの管理の考え方でございます。
で、『トイレのぱっこん』を持って駆けつけました。
『トイレのぱっこん』とはあの、棒の先に吸盤のついたアレを、うちではそう呼んでおるわけです(^^ゞ
吸い出すこと数度。
あっさり流れました。
めでたい!(^^)!
水道屋さん呼ぶと、出張料だけで6000円かかるし。
すっきり流れて気分も爽快!
でも、ご自分でもそれぐらい試してみて、と多少思わないでもない。アハハ。

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